ギャンブル依存症 ベロの回復に向かって!

こんにちは、ベロです。私は病的賭博です、完治はしませんが、回復はあります。回復の軌跡、奇跡、ご覧ください!現在進行中

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今いる仲間たちは

おはようございます、ベロです。

 

ここ最近ですが、Twitterのギャンブルのアカウントの方がやめて行ったり、離れたりする方が結構いたりするのですが、これは実際の自助でもあるあるです。

 

 

内容は、病んだり、必要としないとその人が思ったり、もう自分は大丈夫だと思って、卒業と称して居なくなったり、人間関係が嫌になったり、色々ですが、これは本当にどちらの世界でもありえることで、やはりネットの世界といえども、その裏には普通に血の通った心のある人間ですから、心の動きは当たり前ですよね。

 

 

そして、簡単に繋がれるTwitterの方が、匿名性はあると言えど、伝わらないことが多く、誤解も多々あると思います。誤解から病んでいく人も沢山いるなあと思いました。

 

 

 

ですがいずれにせよ、やめて行った人はいいですが、残された人はどうして行けばいいのか?

 

 

自助の時は、私は仲良くなったら、基本的にはLINEを聞いていたので、結構仲間にはこまめに連絡をしていました。

やめ始めの最初の頃は、特に辛いであろうことはこちらも経験済みなので、結構こまめに連絡していました。

 

順調にミーティングに行き出すと、段々連絡を少しずつ取らなくなっても大丈夫になって行き、時々ミーティングの後ご飯を食べに行ったりしていました。

 

だけど、一回、二回と来なくなり、連絡をしても来なくなってきたりして、落ち込んだことも何回もありました。特に心を配った仲間がいなくなると、かなり落ち込んだりします。いなくなる仲間は、こちらからの連絡には一切反応しなくなるので、何が悪かったのか、何が嫌だったのかも分からないままなので、後味悪い感じになります。

 

 

だけど定着する仲間より、離れていく仲間の方が地方は特に多いので、今いる仲間と共に、コツコツミーティングを、開け続けていくしかありません。

 

 

良く自助でも言われることですが、新しいグループを立ちあげることも大変ではあるけど、1番大変なのは、開け続けることですもんね。長く繋がっている仲間はよくよくお分かりだと思います。

 

 

人数の多いグループはあまり考えることなく、誰かかわりも沢山いらっしゃいますから、都心部ではあまり実感がないのかもですね。

 

 

地方では、分かち合い出来ないほど人数が集まるグループはあまりないので、結構大変だったりします。

 

だけど、まだ見ぬ仲間のためにも、自分のためにも、回復のための場所を維持し続けるのは私達のしていかなきゃならない事だし、それは

ネットの世界、今始めたキャスについてもそうですね。もちろんTwitterでも一緒だと思います。

 

 

これも誰かが負担をかぶるのではなく、皆さんがバランスよくやって行き、色んな形が出てくると思うので、その中で皆さんが聞こうとするミーティングの形や種類も多くなることも大事だと思いますが、何せやり続けることが大事なのだと思います。

 

 

だからこそ今開催される方は特に無理をしないように、義務感から開催するということができるだけないように、皆さんで協力していけるといいですね😌✨

 

Twitterもそうですね。だいたい誰か頑張りすぎて、トーンダウンして行くのがこの半年くらい見てきてのパターンなので、頑張り過ぎない、自分でバランスとることもすごく大事だと思いますね。時には休んだり、低浮上だったり、自由にしたがいいですね。

 

 

自分も必要として、周りの方も必要とするものでないと、ずっとは続かないと思うので、コツコツやって行きましょう✋✨

 

 

 

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